エクシオグループ(1951)

私の資産運用

概要

情報通信建設グループ、国内2位。通信キャリア(NTT、NCC)、都市インフラ(エネルギー/電気・環境・再エネ、公共基盤、施設基盤)、システムソリューション(ICT・ネットワーク、DX支援)の3事業。エクシオ(旧協和エクシオ)、シーキューブ(名古屋)、西部電気工業(福岡)、日本電通(大阪)を中核とする事業グループ。通信キャリア事業はNTTグループ・NCC向けに基地局から端末機器に至る通信設備において設計・施工・保守までの一元的なサービスを提供。都市インフラ事業は通信キャリアから土木、建築、電気設備、再生可能エネルギーまで都市を構成する様々な要素を繋ぐビジネス。2018年シーキューブ、西部電気工業、日本電通と経営統合。2019年建築2次元CAD開発のシーピーユーを子会社化。2021年SWCC(旧昭和電線HD)<5805>と洋上風力発電で業務提携、協和エクシオから商号変更。主要取引先はNTT西日本、NTT東日本、NTTドコモ。

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業績

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業績は大きな問題なく、CFはやや不安定。

直近の決算

2025/2/7に第三四半期の決算を発表しています。良好な結果でした。

決算説明会資料はこちらからどうぞ。

配当

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バフェットコードより

配当利回り4.5%を超えてきたところで買いたい銘柄。

第三四半期の決算説明会資料にもDOE 4%以上の配当目標と記載あり、配当についてのスライドもあって還元意欲は強そうだが、明確な累進配当や増配の記載はIRに見つけられず。

累進配当19期。

まとめ

配当利回りが上がってくるまでもう少し待ち。

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